AURAGE UVメイクアップベースクリーム

ブルーライトも迎え撃つ、防御の最前線へ。

【日焼け止め・化粧下地】30g(SPF50+・PA+++)
LED電球をはじめ、日常かかせないテレビやパソコン、スマートフォンが放つブルーライト。その肌への悪影響がいま懸念され、新たな脅威として認識され始めています。
「オラージュ UVメイクアップベースクリーム」は、美容成分60%※1という優れたエイジングケア※2効果を備えながら、SPF50+・PA+++という高い防御力。
紫外線A波、B波はもちろん、さらに肌深く入り込むブルーライトからも守る先進の防御ケアです。

○4つの無添加
シリコンフリー、鉱物油フリー、合成着色料フリー、パラベンフリー

○アレルギーテスト済み
すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません。

紫外線対策だけじゃない。ブルーライトからも守る防御力。

ブルーライトは太陽光にも含まれる可視光線。ですが、いま美容科学の分野で特に危惧されているのは、私たちが便利に使っているツールが発するブルーライトの肌への影響です。ブルーライトは目に見える光“可視光線”の中で最も波長が短い光線。紫外線に次いでエネルギーが強く、刺激性も高いとされています。また刺激の強さこそ紫外線に及ばないものの、波長は紫外線B波、さらにはA波よりも長いため、紫外線以上に深く肌に入り込みます。そこで〈オラージュ〉は、「UVメイクアップベースクリーム」にブルーライトの刺激からも肌を守る高い防御機能があるかを、第三者機関の試験によってあらためて検証しました。紫外線はもちろん“ブルーライト対応の日焼け止め・化粧下地”としてお使いください。

ブルーライトとは?

ブルーライトとは、波長が380~500nm(ナノメートル)の青色光のこと。人の目で見ることのできる光=可視光線の中でも、もっとも波長が短く、強いエネルギーを持っています。パソコンやスマートフォンなどのLEDディスプレイやLED照明には、このブルーライトが多く含まれています。

光の種類とエネルギーの強さ

私たちのまわりに存在する光線は、波長が短いほどエネルギーが強く、刺激性が高くなります。一方、波長が長いほどエネルギーも刺激性も弱まりますが、肌深くに入りこみます。

ブルーライトとは?
美容成分60%※1の中身は、〈オラージュ〉ならではのエイジングケア※2成分

ダメージ要因の多い日中だからこそ積極的にスキンケアする機能を、という考えでつくった「UVメイクアップベースクリーム」は、美容液レベルのケア効果。ナノ化AC-11※3、プロジェリン※4など〈オラージュ〉ならではの7種のエイジングケア成分※5をはじめ、ダメージケア効果に優れた成分をあわせて60%も配合しています。潤いを与え、日中の肌にハリと透明感を保ちます。

7種のエイジングケア成分

新次元の、エイジングケアへ※2

自然の中に存在する秀でた力と、近代科学の知恵や技術をうまく融合させることが進化と呼べる飛躍的な化粧品を生み出すことにつながる。そんな哲学が、〈オラージュ〉の製品開発の原動力となっています。
新次元の、エイジングケアへ。その思いをかなえるため〈オラージュ〉は、キャッツクローから抽出される「AC-11※3」にナノ化という化学技術を用いるとともに、エイジングのメカニズムの解明から生まれた成分「プロジェリン※4」に着目。
自らの進化によって比類ない能力を身につけた複数のベリーとの新たな融合によって、これまでと次元の異なるエイジングケアを目指しました。

7つの共通配合成分※5 7つの共通配合成分

美の核心へのアプローチ1
ナノカプセルで「AC-11※3」を角層深く届ける

キャッツクローの樹皮から抽出される有用成分「AC-11」を1ミリの100万分の1というナノサイズのリン脂質でつくった小さなカプセルに内包して配合しました。ナノカプセルの素材であるリン脂質は、皮膚など生体を構成する成分の一つで、肌と極めて相性が良いため浸透性※6が高まるとともに、肌と一体化するようになじみ込み働きます。

美の核心へのアプローチ2
「プロジェリン※4」で肌ダメージの蓄積を防ぐ

「人はどのように歳をとるのか」という疑問に答えるための研究に日々取り組んでいる研究者が世界には数多く存在しています。こういった生命科学の研究の中でわかったある事実をもとにつくられたのが「プロジェリン」。加齢とともに現れるハリのなさや年齢サインはどのようなプロセスを経て起こるのかという新しい知見からつくられたエイジングケア※2成分です。毎年行われる世界最大の化粧品原料展示会「In cosmetics」で2012年ゴールドメダルを受賞したこの期待のエイジングケア成分を〈オラージュ〉は配合しています。

美の核心へのアプローチ3
「5種のベリー※7」で全方位的にエイジングケア※2

極北や高地など厳しい環境で生育している野生のベリーの中から科学的、化学的な裏づけによって有用性の認められているベリー類を選択。ベリーそれぞれが有している特徴的な成分が出合うことでより効果的なエイジングケアが行えるようバランスよくブレンド配合しています。

その他の特長成分

1.タイムエキス
【成分名:タチジャコウソウ花/葉エキス(整肌成分)】
シソ科の植物で料理などにも用いられる香草、タイムの葉や茎から得られるエキス。タンニン、フラボノイドなどのポリフェノールが豊富で、肌を引き締めキメを整えます。

2.リピジュア®
【成分名:ポリクオタニウム-51(保湿成分)】
皮膚など生体の構成成分の一つである「リン脂質」をモデルに開発された肌なじみの良い成分。約2000個の分子が化学結合し、保水性に優れた潤いのベールをつくります。

3.スサビノリエキス(保湿成分)
満潮時は海水に浸かり、潮が引くと海面より上で紫外線や高濃度の塩分に晒されて生きる紅藻のエキス。厳しい環境から身を守るため 特殊な多糖成分ポルフィランを有しており、高い保水力と保護効果で肌を健やかに保ちます。

4.甘草エキス(保湿成分)
【成分名:カンゾウ葉エキス(ツヤ成分)】
根が甘いことから甘草と呼ばれるマメ科植物のエキス。さまざまな効果をもつ抽出液は洋の東西を問わず4000年にわたり活用されてきました。フラボノイド系の物質を豊富に含んでいます。

  • ※1 タチジャコウソウ花/葉エキス(整肌成分)、ポリクオタニウム-51(保湿成分)、スサビノリエキス(保湿成分)など/水分を含む60%
  • ※2 年齢に応じたケアを指します。
  • ※3 ウンカリアトメントサエキス(整肌成分)
  • ※4 トリフルオロアセチルトリペプチド-2(ハリ成分)
  • ※5 クレンジングプラスに、7つの共通成分は配合しておりません。
    特長配合成分としてルテイン(キサントフィル:肌保護成分)、アルガンオイル(アルガニアスピノサ核油:肌柔軟成分)、ホホバオイル(ホホバ種子油:保湿成分)などを配合しております。
  • ※6 角層まで
  • ※7 肌保護成分のクラウドベリー(ホロムイイチゴ果実エキス)、クロウベリー(ガンコウラン果実エキス)、リンゴンベリー(コケモモ果実エキス)、ブラックベリー(セイヨウヤブイチゴ葉エキス)、ビルベリー(ビルベリー葉エキス)

AURAGE UVメイクアップベースクリーム

AURAGE UVメイクアップベースクリーム

定期購入なら540円お得!

〈写真1〉AC-11(キャッツクロー) 〈写真1〉AC-11※3(キャッツクロー)

〈写真2〉5種のベリー 〈写真2〉5種のベリー※7

〈写真3〉〈オラージュ〉イメージ映像 〈写真3〉〈オラージュ〉イメージ映像
オラージュ UVメイクアップベースクリーム
「日焼け止め・化粧下地」
●配合成分一覧
水、エチルヘキサン酸セチル、酸化チタン、BG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、スクワラン、ホホバ種子油、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、パルミチン酸エチルヘキシル、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ドデカン、イソステアリン酸ポリグリセリル―2、(パルミチン酸/エチルヘキサン酸)デキストリン、ステアリン酸、水酸化Al、ジステアルジモニウムヘクトライト、ウンカリアトメントサエキス、ホロムイイチゴ果実エキス、ガンコウラン果実エキス、コケモモ果実エキス、セイヨウヤブイチゴ葉エキス、ビルベリー葉エキス、トリフルオロアセチルトリペプチド―2、リン酸アスコルビルMg、カンゾウ葉エキス、スサビノリエキス、タチジャコウソウ花/葉エキス、ポリクオタニウム―51、ダマスクバラ花油、デキストリン、マルトデキストリン、ノバラ油、ペンタヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル―10、水添レシチン、パルミチン酸デキストリン、シリカ、グリセリン、デキストラン、フェノキシエタノール、塩化Na、ダイズステロール、シアノコバラミン、トコフェロール
●内容量
30g
●ご使用方法
①手に取り、顔の5カ所(額・両頬・鼻・あご)に置いた後、顔の中心から外側へムラなくのばします。
②最後に残った「UVメイクアップベースクリーム」をデコルテまでのばします。
※汗をかいた後や、化粧くずれをしたときには、その都度つけなおしてください。